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低反発マットレスを当店オリジナルの敷布団でバージョンアップしてみました!
低反発マットレスはそのまま1枚でも充分ご利用いただけますが、上記で説明したように、今お使いの寝具をバージョンアップしたほうのがより快適に使用することができます。今お使いの敷布団の下に敷いてもいいですし、上に乗せてお使いいただくこともできます。
下の写真↓は、布団10点セット(ロイヤル通販オリジナル)の敷布団をバージョンアップさせた写真となります。サイズもピッタリ。 |

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マットレスを下に敷いて、その上に布団10点セットの敷布団を乗せてみました。↑
布団を単純に2枚重ねした状態と比べると、布団の沈み込みが低反発マットレスによって緩和され、体が布団に埋まり過ぎずほどよく布団のボリュームアップした感じがでます。フローリングや床などの固い所に直接布団を敷く場合でも床突きすることなく使用できます。まさにこの状態が理想な2層構造で、通気性のいいポリエステル100%素材の綿(わた)が蒸れを防止し、適度なクッションになってくれます。
布団10点セットと低反発ウレタンマットレス様々に組み合わせてみた状態が下の写真↓です。低反発マットレスに布団の弾力がプラスされ、マットレス全体がボリュームアップしたような感じとなります。低反発なのに弾力もある、今までに味わったことのない新感覚の寝心地です。熱と湿気が溜まりやすいという低反発マットレスの特質もあるので、梅雨時や夏場は画像の左側の列の写真のように、通気性の良い素材の布団を上に敷いたほうが理想的といえるでしょう。
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上の写真↑のように、用途や好みに合わせた様々な組み合わせでお使いになることができます。
さらに、下の写真↓は低反発ウレタンマットレス4cm厚に布団10点セット(ロイヤル通販オリジナル)の敷き布団とシーツをセットした状態です。シーツは、片方だけが写真のようにポケット状になっているので、非常に取り扱いやすくなっています。シーツは余裕のあるサイズなので、マットレスと布団がすっぽりとキレイに納まりました。見た目にも全く違和感がありません。これで理想的な寝具の出来上がりです↓ |
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| 敷布団の寝心地は、枕同様に飽きがくるものです。どちらを上にするかは、お客様次第です。 |

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